オンライン話し方コース

伝えたいことを、自分の言葉で。ひとつずつ、話す練習。

教材で学び、録画で振り返り、次に試す行動をひとつ選ぶ12週間。自分のペースで話し直し、日常の会話で使えたかも記録できます。変化の出方には個人差があります。

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買い切り ¥19,800(税込)

こんな悩み、ありませんか?

1

気づくと「なんか」「えっと」「あのー」を連発してしまう

2

話している途中で目が泳ぎ、相手の目を見られない

3

頭では分かっているのに、口に出すと話がまとまらない

4

会議で発言を求められるたびに、心臓がバクバクする

5

話し方の本を読んでも、練習する場がなくて変わらなかった

6

話し方教室は数十万円もするし、人前で練習するのは恥ずかしい

その悩み、正しい練習で変えられます。

このコースで得られること

自分の言い淀みに気づき、対処を試す

録音を聞き返して「えっと」などに気づき、迷ったときに一呼吸置く練習をします。フィラーは自然な会話にも現れます。回数だけを目標にせず、伝えやすさを確かめます。

沈黙を「間」として使えるようになる

沈黙が怖くて言葉で埋めてしまうクセを手放し、考える時間を堂々とした間に変えます。間のある話し方は、それだけで落ち着いて聞こえます。

目を見て話せる「視線のフォーム」が身につく

「3秒見る→ゆっくり外す→文の頭で戻る」という具体的なフォームを、カメラ相手の練習で体に入れます。ずっと見続ける必要はない、と分かるだけで楽になります。

結論から話す型(PREP・SDS)が使える

フィラーの根本原因は「話しながら考える負荷」。結論→理由→例の型で考える負荷を下げれば、フィラーは出にくくなり、話は伝わりやすくなります。

録画と実践記録で変化を確かめる

話速や間などの参考値と録画を残します。同じお題を聞き比べ、日常の会話で伝えやすくなったかも振り返ります。AIの計測値だけで上達を判定することはできません。

とっさの場面で立て直せる

後半は即興スピーチとAIとの対話練習で、想定外の質問に「ひと呼吸→結論から」で応じる対応力を鍛えます。本番に強くなるのは、この総合練習のおかげです。

カリキュラム

12 ・ 実践レッスン13本つき

よくある質問

まずは短い自己紹介から。ひとつの行動を練習して、次の日常の会話で試してみましょう。

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